隠された真実 -2
日本では、「日本国憲法」が最も重要な法律とされていますが、
実は、日本を代表する法律が「日米地位協定」なのです。
1951年9月8日調印、1952年4月28日発効のサンフランシスコ平和条約は、
第二次世界大戦後の日本国と連合国各国の平和条約です。
この条約の発効により連合国による占領は終わり、日本国は主権を回復した事に
なっています。
しかし、それは世界に示した表向きであって、実際は裏で吉田茂は「日米地位協定」
に調印していました。
それは、米国の基地を容認し、制空権を容認し、そして毎月アメリカ側から日本政府
に出される「要望書」によって、日本は米国に支配され続けてきました。
日本国民は知らないまま、戦後八十年間、米国の従属国になっていました。
(『日米地位協定入門』前泊博盛著から)
https://youtu.be/3bRmn877B1w?si=7637ktRxqKS4mtbQ
https://youtu.be/s9I9TV8usSk?si=ntQU4T3bMIzxLiT-
ワクチン問題研究会が国を提訴。
治験を終わっていないワクチンを国が半ば強制して投与奨励したコロナパンデミック。
後遺症で苦しむ被害者を、国に救済をさせましょう。
海外では殺人兵器とみなしてもうとっくに止めている。そのコロナワクチンを日本政府は続けている。
https://youtu.be/vmXffmFJ9Sw?si=dCQUzhT4cWCGF9cZ
"厚労省は新型コロナワクチンデータを開示せよ!
~京都大学福島名誉教授が東京地裁に提訴 記者会見ダイジェスト
(2023年2月2日東京・司法記者クラブ)